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霧ヶ峰高原車山肩周辺 - とんちの写真館 URL

2018/06/23 (Sat) 05:50:42

さくらさんお早うございます。

霧ヶ峰高原車山肩周辺レンゲツツジとコバイケイソウが丁度見頃を迎え、多くの観光客と野鳥撮影のカメラマンで混み合いとなっている。例年ですとコバイケイソウは、レンゲツツジの終盤に咲き始めますが、今年はほぼ同時かと思うくらいの様子、コバイケイソウは当たり年になるのかかなりの数楽しめそうな感じだ。

千畳敷で見られた花 - とんちの写真館 URL

2018/06/22 (Fri) 05:51:19

さくらさんお早うございます。

中央アルプス駒ヶ岳千畳敷にて見られる花のお届けです。先般投稿された花の他の物の投稿になります。これからが楽しみの場所目が離せない環境です。これからも引き続き期待したいですね。

タカネザクラ - とんちの写真館 URL

2018/06/21 (Thu) 05:41:17

さくらさんお早うございます。

中央アルプス駒ヶ岳千畳敷カ-ルで見る事の出来た「タカネザクラ」のお届けです。里で生活される者にしては珍しい桜、この千畳敷で4本もの桜に出逢えたこと幸運だった。タカネザクラ(高嶺桜)は、バラ科サクラ属の植物。桜の野生種の一つだ。山に生えることが多く、山の山腹等を好み、別名に峰桜とも言われている。気候的にも涼しい場所を好むらしく、本州中部以北に存在しており、南の個体ほど高山域を好む性質を持っている。

コイワカガミ - とんちの写真館 URL

2018/06/20 (Wed) 05:38:50

さくらさんお早うございます。

中央アルプス木曽駒ヶ岳千畳敷カ-ルからコイワカガミのお届けです。コイワカガミ(小岩鏡)イワウメ科の高山種。名前のようにイワカガミより小さいのが特徴だが、大きさだけでは環境により個体差があるので区別はむずかしい花なのだ。長野県植物誌では イワカガミとの違いは大きさだけで、完全に連続しており区別できない。、花茎の高さ5~10cmで先端に1~5個の花を偏在的につけるものをコイワカガミとしている。

千畳敷の初夏 - とんちの写真館 URL

2018/06/19 (Tue) 05:42:10

さくらさんお早うございます。

16日撮友からのお誘いで急遽駒ヶ岳千畳敷に初夏の様子を見に出掛けた。標高2612mの千畳敷カ-ル雪もだいぶ消え初夏を思わせる陽気、訪れる観光客も多く初夏の千畳敷の光景を楽しむことが出来た。

麦草ヒュッテ野草園 - とんちの写真館 URL

2018/06/18 (Mon) 06:24:03

さくらさんお早うございます。

自然が静かに動いています。麦草峠周辺麦草の草原には多くの山野草が出番を静かに待っています。今日お届けの山野草は見頃を迎えます。車で乗り付け出来る唯一の山野草の見えるところ、是非多くの皆さん訪れその自然にしたって見ては如何かと、そんな思いがします。

オサバグサ - とんちの写真館 URL

2018/06/17 (Sun) 05:47:47

さくらさんお早うございます。

麦草峠からオサバグサのお届けです。このオサバグサは1属1種で日本特産で産地は比較的限られていると言われる山野草、八ヶ岳全体では意外と多く見る事が出来ます。シダのように切れ込んだ葉に、純白の小さな花をを付ける繊細な雰囲気の花です。名前の由来「筬(おさ)」は織物を作る際に糸を通す道具で、葉の形が似ていることからつけられた。

ツマトリソウ - とんちの写真館 URL

2018/06/16 (Sat) 05:49:43

さくらさんお早うございます。

北八ヶ岳麦草峠からツマトリソウのお届けです。この花形が整って美しく清廉さを感じさせる花で、和名の由来は、花弁の先端にしばしば淡い紅色の縁があり、その色の入り方が鎧の威色目の一つである褄取りに似ているため。高山の針葉樹林帯に下草として生じ、白色花を開き萼は7個の披針形の裂片に裂け、花冠は径1.5cmぐらい、7裂し平開する。おしべ7本、めしべ1本で、このような7という数は種子植物の花の基本数として珍しいとか。亜高山帯に咲く花で、草姿と花がかわいらしく、山草愛好者が好む花の一つです。

イチヨウラン - とんちの写真館 URL

2018/06/15 (Fri) 05:51:02

さくらさんお早うございます。

北八ヶ岳麦草峠(2127m)からイチヨウランの群生地のお届けです。地味な花で登山道脇でも時折見かけますが、麦草峠の草原には群生状況を見ることができ、丁度見頃を迎えています。ラン科イチヨウラン属のイチヨウラン(一葉蘭)で、和名の由来は一葉蘭の意で、葉が1枚しかつかないことによると言われている。

大阿原湿原 - とんちの写真館 URL

2018/06/14 (Thu) 05:54:41

さくらさんお早うございます。

入笠湿原撮友との帰り空気が澄んで青空が綺麗な入笠高原。大阿原湿原経由で帰宅した。この湿原は湿原としては日本最南端と言われ、老齢期を迎えた湿源だ。この湿原は好みな場所、時期的にはコナシも終盤湿原にはヘビイチゴの花が見られるのみ、小鳥の囀りに誘われての撮歩、時間的の午後3時をすでに回っていたので、テイ沢までは行かず雰囲気だけを味わい湿原をあととした。


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