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釜無ホテイアツモリソウ - とんちの写真館 URL

2017/06/23 (Fri) 06:14:01

さくらさんお早うございます

釜無ホテイ アツモリソウと100万本の日本すずらんは本州随一として知られている入笠山で見る事ができる。

スズラン - とんちの写真館 URL

2017/06/22 (Thu) 06:07:55

さくらさんお早うございます。

スズランは春の訪れを知らせる代表的な花です。スズランは、葉の陰にひっそりと花を咲かせる地味な花であり、全くといっていいほど自己主張しません。葉をかき分けてようやく花が見えるしとやかさな花です。入笠湿原では、約100万本の「日本すずらん」の群生を見ることが出来ます。斜面一面にすずらんが群生しており、あたり一面すずらんの香りが漂っていますよ。

カッコウ - とんちの写真館 URL

2017/06/21 (Wed) 06:12:40

さくらさんお早うございます。

今朝のお届けはカッコウです。日本では夏鳥で、全国的に見られますが、本州中部から北に多くいます。草原、耕地、牧草地と小さな林がある明るくひらけた環境にすんでいます。ヨシキリ類やモズ類など他の鳥の巣に卵をうみ、ヒナを育ててもらうチャッカリ屋のカッコウが、夏を告げる独特の鳴き声を聞かせてくれる野鳥です。

チョウゲンボウの幼鳥 - とんちの写真館 URL

2017/06/20 (Tue) 06:07:58

さくらさんお早うございます。

今朝のお届けは「チョウゲンボウの幼鳥」です。巣立ちはしたのですが、思うように飛ぶことが出来ずに、幾度となく飛ぶ勇気のでない幼鳥、空ではカラス数羽がこの幼鳥を狙い上空を旋回それと戦う親鳥その数分の出来事を撮影、幼鳥のなかなか飛べない状態を30分間記録してみました。すべてトリミング50%目安の画像です。

コムクドリ - とんちの写真館 URL

2017/06/18 (Sun) 06:31:45

さくらさんお早うございます。

コムクドリのお届けです。カラマツの新緑とコムクドリの子育てで一生懸命に餌を捕獲して運ぶ姿、何とも愛らしい姿そんな姿に見とれ、レンズで追ってみました。食性は雑食性で、樹上で昆虫類やクモを捕食したり、木の実を採食する姿が見受けられる。 営巣は主に樹洞やキツツキ類の古巣に営巣するが、人家の屋根の隙間、石垣等に営巣したり、巣箱を利用したりもする事もある。

サンコウチョウの雌 - とんちの写真館 URL

2017/06/16 (Fri) 06:18:28

さくらさんお早うございます。

今日のお届けは、サンコウチョウの雌です。証拠写真的な画像ですがお届けします。サンコウチョウは声はすれども姿は見えずばかりでストレスがたまる鳥ですが。でも薄暗い枝に動く姿を見つけたそのときの心の高ぶりはとてもうれしいものです。サンコウチョウを今年も見ることができてとても嬉しかったです。小さな冠羽があり、目の周りと くちばしはコバルト色をしています。日本では本州・四国・九州・沖縄に夏鳥として渡来し 、平地から低い山のうす暗い林で繁殖します。

コイワカガミ - とんちの写真館 URL

2017/06/15 (Thu) 06:10:20

さくらさんお早うございます。

今日のお届けはコイワカガミのお届けです。日本固有。北海道から九州まで全国に分布し、やや高い山で、あちこちに岩が顔を出していて、木立がまばらな斜面などを好んで生えている多年草。本種コイワカガミはイワカガミより小さいのが特徴だが、大きさだけでは環境により 個体差があるので区別はむずかしい。イワカガミの葉は中央部に切れ込みがありハート状になる。コイワカガミは丸い葉で中央部に切れ込みがない。

マイズルソウ - とんちの写真館 URL

2017/06/14 (Wed) 06:14:25

さくらさんお早うございます。

ポピュラーなマイズルソウのお届けです。マイヅルソウはやや高い山から亜高山帯、北国の森林や林縁、湿原などに見られる 植物です。多くは群落を形成しますが花が咲きそろったところに出逢えることはあまり多くは観られないと思います。春に2枚のハート形の葉の間からつぼみを抱いた花茎を伸ばし、4枚の花びらの先を 反り返らせて、白い小さな花が十数輪、穂状になって次々と咲きます。名前の由来は、葉っぱの形を鶴が羽を広げた様子にたとえたものだそうです。

ミツバオウレン - とんちの写真館 URL

2017/06/13 (Tue) 05:54:19

さくらさんお早うございます。

今朝のお届け麦草峠から「ミツバオウレン」のお届けです。麦草峠の草原はミツバオウレンで白い群落を見る事が出来ます。ミツバオウレンは亜高山~高山帯や湿原など、やや湿気の多いところで見かける。花弁に見えるのはがく片で5個、黄色に見えるのが花弁で5個ある 葉はハート形で小さく3枚で光沢があるはな。花茎は緑色をしていて花茎が茶色だと名前も違う種類になる。花の由来はオウレンに似ていて、3小葉を持つことからミツバオウレンと呼ばれている。

イチヨウラン - とんちの写真館 URL

2017/06/12 (Mon) 06:02:52

さくらさんお早うございます。

麦草峠から「イチヨウラン」のお届けです。この花は「準絶滅危惧種」とか?ラン科イチヨウラン属の地生の多年草で別名、ヒトハラン、ヒメヒトハラン。イチヨウランは白色の花びらは3裂し、紫色の斑紋がいくつか入る 草丈は15cm程度の小さなランで、地面に卵形の葉が一枚だけでる 山地帯~亜高山帯の針葉樹林内に生える 花自体は目立たない花で 教えてもらわないと見過ごすかもしれない。花の由来は、一葉蘭の意で、葉が1枚しかつかないことによる。


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